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新潟十日町へ

8月の頭に新潟へ
経費節約ということで、ETC割引50%の深夜料金適用を狙って午前4時前関越練馬通過。
niigata01.jpg
この時間帯はエアコンも必要ないので燃費も大いに向上。<あんまり気にしてませんが。
涼しくなるガリガリ君トラック発見。
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日の出を見つつ、六日町に到着。
学生の頃、六日町スキー場のペンションでアルバイトというか居候をしていたことがあるので懐かしい地。
でもその頃は高速なんてなかったので、雰囲気違います。
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ちょいと懐かしくなって回り道。
六日町スキー場を覗きます。
昔お世話になったペンションは位置が換わり立派になっていました。
時間が早かったので寄りませんでしたが、お元気かなぁ。
シーズン中は雪の中であまり気にしたことがなかったお松の池をみて先に進みます。
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突如現れるスケートボード場。

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気になる横坑。

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山中の大蛇。

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金と場所があれば買って帰りたい。
ヰセキポルシェ。

niigata08.jpg
十日町到着。

続く
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5月4日のスカイツリー

skytree110504.jpg
本日はペケ市でした。
谷中霊園から望むスカイツリー。

4月17日のスカイツリー

甥っ子の結婚披露宴で行った錦糸町にある東武ホテル・レバント東京からのスカイツリー。

3/18に634mに到達。
110417skytree02.jpg

4月10日のスカイツリー

先週ですが、もうこれ以上は伸びないのかな。

代々木八幡宮 手作り市 

代々木八幡 てづくり市15日、代々木八幡手作り市へ

八幡さまの境内を使って行われている手作り市です。
オフィシャルはこちら


代々木八幡 てづくり市いろいろなタイプの作家さんが集まっていました。
寒空の中、なかなか温かい雰囲気。

手作りのパンやクッキーなどの出展もありました。
代々木八幡 てづくり市八幡さまにももちろんお参り。
茅の輪くぐりもしてきました。

そうそう作家の平岩弓枝さんって、こちらの娘さんなんですってね。
代々木八幡 てづくり市連れ帰ってきたのはこちらのパンダフキンとエスキモーインド人。
あと、ニャンコのカード。


次回には家鴨窯も出さしていただこうと主任が申しておりました。



2011年1月8日のスカイツリー

本日、益子に向かう道すがら。
隙間にそびえる墨田タワーいやスカイツリー。いい加減にしないと怒られるな。
スカイツリー
天辺の部分は前の時より少し伸びているようだ。<そりゃそうだ。
上に乗せるのではなく、下から押し上げているのだな。
どなたか大林組のカレンダーをください!お願いします。
スカイツリー

各務原から知多半島先端へ

本日のノルマ終了ということで、各務原を後にして一路今晩の宿知多半島の先端へと進む。ちょっと欲張りすぎた感あり。
高速が走っていて便利だが景色が何も見えず面白くない。
途中から下道に降りて海沿いをゆく。
師崎港のフェリーターミナルで明日の便の確認後、今晩の宿に向かう。
mifune02.jpgmifune03.jpg
一風呂浴びて汗を流してから夕飯。うひひの海鮮三昧。
伊勢海老、鯛、やりいかの刺身を始め、カニの塩ゆでやら唐揚げやらタコの釜めしやらで盛り沢山。
豪華すぎる!腹いっぱい。
mifune04.jpgmifune05.jpg
殿は殿でカニをかぶったり、カニに挟まれたりとご満悦の様子。
mifune06.jpgmifune07.jpg
mifune08.jpg身動きがとれないほど喰ったので腹ごなしに風呂。
貸し切り状態なので、殿も露天風呂を満喫。

その後、部屋飲みで夜は更けてゆく。

物件調査:犬山城

殿「なかなかよい天守閣だが~」  影「御意」
犬山城
という訳で瀬戸をぶらぶらした後は殿が物件を見たいというので国宝、犬山城へ。
犬山城
犬山城複合式望楼型 3層4階地下2階という構造を持つ天守は全国に現存する中でも一番古いらしい。
まずは中へ入ってみることにする。
石垣の間に設けられた狭い入口から2層分暗く急な階段を登る。
犬山城地下一階(地下2階が入り口)から一階に登る階段の脇の梁。ちょうなの跡が残るごつい梁だ。
城に興奮していたのか内部の写真はぼけぼけでだめだめだったので雰囲気だけで失礼。
左は二階武具の間から三階破風の間への階段。
右は三階破風の間から四階高欄の間への階段。
犬山城犬山城
犬山城
一階にある上段の間は城主の居間で、一段高く畳敷きの書院造。

後ろの引き戸の奥は武者隠しの間。殿を守る警備の詰め所だ。
犬山城
四階高欄の間はぐるっと一回りできる回廊がある。

金網もなく気持ちのいい展望。



下は北東方面のパノラマ。
inuyama_p.jpg
inuyama_06.jpg
城攻めシュミレーション中の殿。
付櫓の辺り。

そんなところにいると石やら油やらが落ちてくるのでは?


木曽川越しに見る。
美しいね。
自然をうまく利用している様がありありと見とれる。

犬山城白帝文庫

犬山城

心残りの名古屋港、会いたかったロータリーボート

基本的には大満足だった名古屋行(まだレポート途中)ですが、残念で仕方のないことが一つ。
それはロータリーボート。(東京のロータリーボート、第十一あかつきの記事へのリンク)東京では見られなくなってしまったあの姿のことをちょっと思い出していたわけです。
木曽からの木材を扱っていた名古屋の貯木場は、ロータリーボートを生み出した場所でもあった訳で、ひょっとしたら現役のロータリーボートにも会えるかもなんていう密かな期待もあったのですが、時間的にも地理的にもちょっと難しく事前に調べることもせず出かけ帰ってきたのです。
で帰ってきてからいろいろとチェックしていくうちに、やっぱり現役の影がちらほら。
しかし仕事船ですからどこに行けば会えるということでもないのでしょうが、その姿が確認できる写真がいくつかありました。そのキーワードはみなと祭り。毎年海の日に行われているようですが、その時に行われる筏師一本乗り。
こちらのブログのみなと祭りのエントリーをご覧いただきたい。
3番目の写真、南極観測船「ふじ」(これも見たかった)とともに写っている青い船はロータリーボートではあるまいか?
そしてこちらのWEBページ。一枚目の写真、筏師のみなさんの後ろにロータリーボートらしい船。
決定的な一言があるブログも発見。こちらの記事。最後の方に「最後には船の筏師、ロータリーボートの実演もあって」との記述。なんですと実演もあるとおっしゃるか!(2009年の港祭りのようですが)。
もちろん動いているところは見てみたい。しかし本当に見たいのは水中の駆動システム。見たからどうってこともないでしょうが、見たいものは見たいのです。無理だろうけど。むむむ。
かなり取り乱している今日この頃です。

ちょいと出かけてきます。


落花生飛行機を飛ばし(落とし)、陶器と閘門と城を愛で、海の幸を食らい、フェリーにも乗ってやる、渋滞にもはまってやるを楽しんできます。
いろいろ満載というか、みんなつまみ食いな感じがうちらしい。あはは

いつでも平気で一週間くらい放っておくくせに、一応書いておく訳です。
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