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扇橋閘門が日曜も通航可に

東京都の発表によりますと4月から日曜祭日の扇橋閘門の通航が可能になるとのこと。
東京都報道発表資料「扇橋閘門(おうぎばしこうもん)が日曜日・祝日も通航できるようになります!」
そう今までは日曜日は通れなかったんですよ。
ま、自ら通ることはないのですが連れて行っていただける可能性が増えたと殿が喜んでおります。あはは
8月から9月にかけて実施される扇橋閘門の一般開放日には、毎年川側から伺うチャンスをいただいていましてその記事にリンク貼ろうとして唖然としました。記事書いてない・・・。さぼりすぎ・・・。
記録なのでこれからでも載せないと・・・。
2008年の9月の記事しかないとは。。。
で、下の写真は昨年、大野船長に連れていっていただいた時のもの。
その下はその前の年、パドル艇長に連れて行っていただいた時の満杯閘室図。この年は陸上からも攻めたので写真いっぱいあるのに記事にしていないとは不覚。。。
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多摩川・丸子橋で手漕ぎボートに乗る

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日曜日、丸子橋のボート乗り場に行ってきた。
丸子橋は多摩川に掛かる中原街道(都道2号)の橋。
乗り場は丸子橋の川崎側下流にある。
上写真は東京側下流から。

強烈な日差しを浴びながらボート乗り場へ。
1時間900円也を支払ってボートに乗り込む。
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まずニヤッとしてしまったのがこのオール。
いいでしょ。相当年季が入っている感じ。
先端まで木製で金属のプロテクター。金具との接続部には革が巻いてある。
買い取りたい感じ。ふふふ。
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で、まずは上流へと向かう。
もちろん向うは調布取水堰閘門。
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むふふ。
こういう位置から見れるのはボートならではだ。


我々の外に子どもたちのボートが一艘。
日差しは強いが、水面に出てみたらなんと風が心地よい事か。

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奥はどうなっているんだろう。
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注意書きを読む殿。

ボートに乗り込んだときに、流れがあることと浅いところがあるという注意を受けた。
上流は東急線の橋、下流は新幹線の橋の間でお願いしますとのこと。
ここは感潮域のため、乗り込んだときは上流への流れがあった。
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波がある場所、ない場所があって面白い。
上の写真でも分かると思う。

波の無いところにボートを進めたら結構浅かった。
とはいっても、全然へっちゃら。
底付くところはもう漕げないところなんだろう。
中州に上陸したいぐらい。

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あまりの日差しなので30分ぐらいで音を上げるかと思いきや、水面を渡る風は思いのほか涼しくあっという間に1時間。
後半はぼーっ過ごした。
新幹線の橋まで行こうかと思ったけど、また今度。

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ご案内の部分を貼っておきまーす。

真夏日でも涼しくって最高。
でも、帽子と飲み物は必須かも。

加藤洲十二橋と閘門 その5

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12kyou42.jpgその4の続きなり。
見えてきた、横利根閘門。
実は今回のツアーの事前案内のルートでは横利根閘門を通る予定はなかった。
O氏が用意したサプライズとはこの事だったのだが、巨大魚との格闘で大きなサプライズを与えてもらったので。。。あはは

今夏、マイタゲートの閘門3か所目にして通過の儀式が出来るとは3度目の正直ということなのだろう。
何とも嬉しいサプライズである。
この閘門もひもを引く自動式。船頭さんがひもを引くと開き始める閘門扉。
タイムスタンプを見たら2分程度で開いている。

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12kyou45.jpg閘室内は蒸気船が使ったというだけあり広い。
そして、またひもを引く。
平成6年に修復された門扉はステンレススチール製であろうが、リベットが打たれ黒く塗られて重厚感が増している。パッキンは木製。
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12kyou48.jpg入ってきた閘門扉が閉まりバイパスゲートが開き、水位を合わせるのだが先ほどの新横利根閘門同様水位差がないのでちょっとさびしい。というかもったいない。せっかく入ったのにすぐに出されてしまうのだ。
左の写真は閘門内から利根川側の閘門扉を見たところ。

閘頭部にむき出しのギヤ類。大がかりに見える方がバイパスゲートの開閉に使っているものだろう。
チェーンを巻きあげるスプロケットの動きがよく見えて楽しい。
それに比べ閘門扉の開閉に使われる梯子型ラックを駆動するピニオンは直接モーターが回しているので動きは見えない。まあ、どうしようもないんだが。

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12kyou51.jpg向こう側でひもを引いてからこちらに出てくるまで10分程度。操作板には「30分ほどかかります」と記されていたがあっという間だ。水位差がなかったことも短い理由だろう。

今度陸上から見るためにも訪れてみようと思う。
12kyou52.jpg横利根閘門を出るともうすぐ利根川だがその途中にも働く船たちを見ることが出来る。とはいえ働いている姿ではないんだが。

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などと言っているうちに水の郷さわらが見えてきた。
手前の水門の向こうにはちょうど佐原の街方面から帰ってきた船が見える。
4時間弱の水上トリップ満喫である。
m-241でログを取っていたはずなのだが電池が途中で落ちてダメに…。最近連敗だな。

そうそう、この日の行程を振り返ることが出来る動画をmechapandaさんがアップしてくださっているので是非ご覧いただきたい。
YouTube「十二橋めぐり 全行程早回し

そしてこの日の前半終了。あはは。
次は鹿島の工場地帯へと移動なのであった。

加藤洲十二橋と閘門 その4

12kyou28.jpgその3の続き。
常陸利根川ではウエイクボード用のボートやバスボートが目立つ。
前方にかかる橋は北利根橋、橋の向こうは霞ヶ浦。
左岸に立派な閘門が見えてきた。
常陸利根川から利根川につながる横利根川に入る位置にある新横利根閘門。
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12kyou30.jpg常陸利根川側の門扉は解放されていたのですんなりと閘室内へ。
この閘門も自動化されていて閘室内の装置のひもを引くことで動作する。扉が閉じていた場合は川側にある装置を引くという作業が加わる。
とはいえ何か不調なのか、なかなか動かない。横利根川側の門扉上の機械室で人が色々動いている様子。
おお、動きだした。

下の写真左は、常陸利根川側の門扉が開いている状態。右は注水後横利根川側の門扉が開いた状態。写真右側の閘室内アプローチを基準に見てもらうとわかるが水位にほとんど変わりがない。
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岸にはトレーラーに乗せられたバスボートが並ぶ駐艇場。

他にも色々な船がいて楽しい。

中でもこいつ↓はかわいかったのでアップも。
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良い感じのプッシャー。
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しばらく進むと川に打たれた杭の間に網が張られたところへ。
この先は両側に釣り人が多く、というよりも釣堀状態なのでむやみに入れないようにしているらしい。とはいえ岸の係りの方に開けてもらい通行。

そんな関係からデッドスロー。
12kyou38.jpg釣り人さんたちは岸から釣るのではなく小舟に乗って釣っている。そりゃあ引き波立てたら怒られるわ。

でまたいい感じのボート発見。とはいえもう船外機も外されている。

そういえば殿用ボート造船計画が止まったままだった。。。

「左に見えますのが~」とガイドさん<大ウソ。
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そろそろ終盤。次回で終わります。

加藤洲十二橋と閘門 その3

その2の続き。
12kyou23.jpg
12kyou24a.jpg与田浦で少々涼をとった御一行。
サッパ舟に再度乗り込み出発です。
進路は大割水路。もしゃもしゃでジャングルっぽい。
また出るか!ピラニア。
と、現れたのは「扇島閘門」いやいや「香北東部幹線水門」となったとパドルさんの記事で読んだ水門。
閘門の使命は終え、水門として片側だけが機能している。

12kyou25.jpg土手の向こうにクジラがいるのか?そうなのか?

と言っているうちに大割閘門が見えてきた。
先ほど通れなかった加藤洲閘門と色は違うが、ほぼ同じに見える。
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ロボットっぽい顔の機械室。なぜ泣いている?
鼻のあたりにくま?もしくは某猫のしみがある。
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12kyou26d.jpg閘室内に入り操作用のひもを引くと一連の動き(入ってきた側の閘門扉が閉まる>バイパスゲートを開き水位を合わせる>バイパスゲート閉める>行き先側の閘門扉開く)が自動で行われる仕組みだ。上右の写真が操作紐。
閘室は閘門扉に比べて広く感じられる。いまきた水路に合わせた合わせた扉にしておかないと、大きめの船が入って行ったら困るからか?また閘室内の広さは多くのサッパ船を通航させるための工夫なのかもしれない。

船頭さんの計らいで強い日差しを避けるため、暗渠部にはいって待つ。
さほど水位差が感じられない。20センチくらいか?

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12kyou26g.jpg常陸利根川側に出た。

北西に進む。要は霞ヶ浦方面だ。

その4に続く。
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加藤洲十二橋と閘門 その2

その1の続き。

12kyou15.jpg12kyou15b.jpg
加藤洲十二橋地区に入るあじさい橋からはエンジン停止。
ここからは船頭さんが竿で船を操り進む。エンジン音が無くなりさらにのんびりムード。生活と水路の親密な関係が感じられる。

橋がちっとも写っていない動画を少々。フレームを丸い魚眼のまま撮っていたのに気が付かなかった。あはは。

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こういう橋がお気に入り。
後ろの売地の看板も気になる。

そうこう言ってるうちに加藤洲閘門か見えてきた。
メンテナンス中なので通行止め。Uターンして戻る。
しかし、藤色の機械室は微妙な感じ。藤棚があったからそこからの発想か。
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12kyou18a.jpgさて帰りの道のり、魚の襲撃におびえながらダッシュで抜ける。あはは。


下は途中で見かけた「塗り残し物件」。
気の早い奴が足場外しちゃったのだろうか。。。
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12kyou19.jpg与田浦まで戻ってきた。

大割水路へと向かう前に与田浦の船乗り場でしばし休憩。


下は船乗り場近くのサッパ舟の艇庫。
12kyou21.jpg
12kyou20.jpgアヤメのシーズンはとても混み合うようであるが、この暑いさなかではあまり観光舟にのる酔狂な人たちはあまりいないようである。

水面を滑ってくる風は涼しく心地よい。暑いけどね。

ということでその3に続きます。
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加藤洲十二橋と閘門 その1


12kyou01.jpgいきなりコルトノズルから失礼しますが~。
もう一カ月以上前の事だが、加藤洲十二橋&閘門めぐりツアーに参加してきた。
東関東自動車道を使い家から二時間弱、水の郷さわらが集合場所。道の駅&川の駅ですが色々な展示物もあり興味津々。
下は浚渫船利根号。
12kyou02.jpg12kyou02b.jpg
12kyou03.jpgまた遊覧船やシャトル船の発着所となっていて、車で来てもいろいろ楽しめるようだ。シャトル船は伊能忠敬記念館の方まで小野川を行くらしい。伊能忠敬記念館や佐原の町並み、色々な展示物も見たいので再来したい。などと船に乗る前からまた来ようと思うのだった。
12kyou04.jpg12kyou05.jpg
12kyou07.jpg今回お世話になるのはこのサッパ船。
I出版のO氏が仕切ってくれた。感謝。

早速乗り込んで出発の御一同様。
まずは利根川を下り、中江間へと向かう。
抜群の天気、暑いが水面が近いので心地がよい。
写真は中江間樋管手前の水門。
小さいながらもローラーゲート。


中江間樋管を抜けると中江間閘門。
管理人が操作する小さな閘門だ。
船頭さんが電話連絡しておいたとのことで、管理人のおばちゃんが待っていてくれた。
なので閘室に入るとすぐに操作開始。利根川側のゲートが閉まり始める。
下は中江間側のゲート。
12kyou08.jpg
12kyou08b.jpgゲートが閉まるのを待つ間、パドルさんの「仲江間閘門にマイタゲート疑惑?」を検証。船頭さんやおばちゃんに聞くが確かな答えは得られず。おばちゃんによれば昔は角落としだったとの事。しかし、見れば見るほどマイタゲートの閘頭部に見えてくる。謎だ。
参考物件:kasen.net志那の閘門
12kyou08c.jpg閘室内が結構な水流で渦巻いていると思ったら、中江間側の閘門扉が開いていた。ちょっと開けて水位を調整なんてもんじゃなく、利根川側が閉まりきってないうちから、中江間側を開き始めていたようだ。豪快!
利根川側が閉まり流れが止まって出発。
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直線が続く中江間。
12kyou10.jpg
のどかだ。
中江間から与田浦そして新佐衛門川へと進む。
12kyou11.jpg
しかし、のんびりしたボートトリップもここまで。
にわかに騒がしくなるボート周辺。
新佐衛門川の川底に潜んでいた大魚がスクリュー音を探知。
ピラニアの襲撃だぁ!!!<大ウソ

草魚レンギョ(ハクレン)の大群がボートの周りでジャンプ。
でかいから迫力がある。
2匹ほど船の中に飛び込んだ。
結構くさいらしい。
もう一匹飛びこんできそうになったが、O氏が身体を張り後頭部でブロック。偉い!
12kyou12.jpg12kyou13.jpg

その2へ続く

松重閘門

松重閘門
松重閘門腹ごしらえも終え、宿に入る前にもう一か所見学。
松重閘門。日経の日本近代遺産50選の松重閘門のページ
もう役目を終え動かない閘門ですが、やはり見ておこうと。
上が中川運河側から見た閘門扉の塔。塔の中にはバラストが入っているのだそうだ。
写真左側に見えるのはポンプ場(こちらは現役らしい)。
左の写真は閘室側から見たタワー。
閘室は埋め立てられている。ちょっと悲しい姿だ。
松重閘門閘門なので道路と高速道路を挟んだ逆側にも閘門扉の塔がある。
訪ねた際にはこの道は閘門が稼働していた時にはどうなっていたんだろうと思っていたが、上記日経のリンク先にある作られた当時の写真には橋がかかっている写真がある。
明るい時間に行くともう少しいろいろわかったのかもしれない。
松重閘門堀川側からは隣の建物の方がかなり明るいので残念な感じ。



大きな地図で見る

海の森へ行く

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uminomori03.jpg22日、中央防波堤に建設予定の海の森が一般公開されていたので行ってきた。
駐車場に簡易トイレと自動販売機(発電機で動かしていた)が用意されている。テントは海の森プロジェクトのパネル展示用とパンフレット配布やアンケート用のもの。

海の森より臨海大橋を望む。

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uminomori05.jpguminomori06.jpg
墨田タワー、いやいやスカイツリーも東京タワーも見える。
だいぶ伸びたね。

橋とヨットとクレーン車。
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橋の向こうにネズミの国の怖い塔。

ヨットが多いね。
uminomori09.jpg盛り土でかなり高度があるおかげでいつも見上げる感じの臨海大橋もちょっと違う感じに見える。

羽田への旅客機が絶え間ない。
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最後は海の森から帰る途中に臨海大橋に接続される道路側から臨海大橋。
陽炎立ちまくりだ。
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船頭平閘門

船頭平閘門中川口閘門で気を良くした一行(とはいっても殿との二人旅だが)はちょっと足を延ばすことにした。
行く先は船頭平閘門。
木曽川と長良川を結ぶ閘門だ。
着くなり自前のボートを出して閘門通過を試みようとする殿。
残念!17時までだって。
冗談抜きでインフレータブルやファルトボート背負って出かけて閘門通過というのは楽しいかもしれない。
船頭平閘門
船頭平閘門上の写真2枚は木曽川側から見た閘門扉。

閘門通過の方法を絵解きで解説してくれている看板。
鐘を鳴らして開けてもらうなんていい感じだ。

船頭平閘門重要文化財であることを説明する看板。

明治32年(1899)から工事が始まり、明治35年(1902)3月に完成。
平成6年に景観や構造はそのままに改築。平成12年5月25日重要文化財に指定。
船頭平閘門
船頭平閘門木曽川側の閘頭部から長良川側の扉を眺める。
長良川側の閘頭部には橋がかけられ歩行者の行き来を可能にしている。

下の写真は木曽川側の閘門扉。マイターゲートである。ステンレス製。
マイターゲートは一方向の水圧のみで水密が保たれ、逆の場合は開いてしまう構造なので逆向きの一対で構成されている。中川口閘門もこの方式だが、運河側からの圧力を受ける扉は開け放しであった。
船頭平閘門
船頭平閘門船頭平閘門
長良川側から閘室を見る。
扉よりも広い幅を持ち、最盛期には筏や船が詰まっていたのだろう。
長さは23.9mとのこと。
右に見える看板には「閘室内ジェットスキー回転禁止」とある。
船頭平閘門
船頭平閘門長良川側閘頭部に架けられた橋の上から木曽川側の閘門扉を見る。
水色の橋は堤防上を走る道(愛知県道・三重県道168号立田長島インター線)のもの。


下は長良川側から見た閘門扉。
船頭平閘門船頭平閘門
船頭平閘門閘頭部から長良川方面を眺める。
木曽川側に比べ広く船着き場もきれいに整備されている。
防災船着き場として機能するようだ。

船頭平閘門改修時に取り換えられた明治期の閘門扉が展示されていた。
横のテントにはそのほかのパーツ類が保存されているのかもしれない。(想像)

訪ねた時間が遅く資料等を公開している木曽川文庫を覗くことが出来なかったが、ちょっと足を延ばした甲斐のある閘門だった。満足満足。

本日の予定終了。
船頭平閘門
volvo.jpg
おまけ

移動中に見つけたVOLVOの山。
アマゾンやサイモン・テンプラー御用達のスポーツクーペ1800Eがゴロゴロ。
変なところから草が生えているのにボディは朽ちていないのはスエーデン鋼のなせる業か。


より大きな地図で 船頭平閘門 を表示
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