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ぱぴぃ君のモビール展

ぱぴぃ君のモビール展昨日は、湘南の鵠沼海岸にあるサーフビレッジへ
林 たけお モビール展
『 L'oiseau Bleu・ロワゾ ブリュー / アオイトリ 』
を見に行ってきました。
箱犬ぱぴぃ君のご主人様です。

お天気が良くて最高!

窓が反射してうまく写っていませんが、モビールが浮かんでいます。

ぱぴぃ君のモビール展気持ちよさそう。
ぱぴぃ君のモビール展壁のモビールもステキです。
ぱぴぃ君のモビール展ふわりふわり雲のうえ
ぱぴぃ君のモビール展とてもきもちがいい。

モビール作りたくなりました。
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イチョウ

イチョウ春先に銀杏をゴロゴロと撒いてみました。

3つ芽が出てこんな感じ。
実生は楽しい。
イチョウ上の写真の真ん中の芽。
5/22にこんな感じで芽が出てきました。

デザインフェスタ うちに来たモノたち

デザインフェスタ先日のデザインフェスタでうちに来たものを紹介しましょう。
ちょびさんの亀針刺
古着物の素材を使い、中綿に羊毛を使用してあるそうです。
デザインフェスタ裏にはシリアルナンバー(?)が付いています。
あと「ちょび」「2007作」
楽しいです。

デザインフェスタhalcoが惚れこんだ「麻覇王」さんのタコのペンダントヘッド。

ガラスです。
デザインフェスタアップ!
デザインフェスタ後頭部のアップ。

シマシマがなんともいえません。

デザインフェスタ うちに来たモノたち その2

デザインフェスタ会場を歩いていたらがーが突然「僕も書いてもらうが~」といって「何でも書きます」と看板を出していたお兄さんの前に。

デザインフェスタ
がーの姿と文字。
最後に落款をポン。
無理いってすいませんねぇ~

デザインフェスタ
ほらほら、いいでしょ~

デザインフェスタ
トンボ玉の体験をやっていたのでhalcoがチャレンジ。
ずーっと気になってるんですねぇ、バーナーワーク。

デザインフェスタ
こんな感じになりました。
面白いね。

絵はがきとか、手刷りの便箋とかも連れて帰ってきました。
他になんかなかったっけ?

江ノ島 その1

江ノ島ぱぴぃ君のモビール展を見に行き、江ノ島が見えたので寄ってみることにしました。
江ノ島江ノ島弁天橋のたもとから出ている岩屋海岸行きの連絡線に乗ってみることにしました。
海から江ノ島を眺めることができるのと一山越えるのを回避できることで一石二鳥です。あはは。
江ノ島船は3隻で往復しているようでした。
ほとんど待ち時間無しで乗ることができます。

江ノ島日差しは強いですが、海の風は気持ちが良いが~。

いつもながらあまり見やすいとは言いがたいムービー(コンパクトデジカメのムービーモード)ですがチラッとどうぞ。江ノ島船の旅。
江ノ島展望台が良く見えます。
余裕があったら登ってみたいが~。

江ノ島 その2 岩屋

江ノ島 岩屋せっかくですので、岩屋も見学していくことにしました。
昭和46年から、危険だということで閉鎖されていた岩屋ですが、平成5年に藤沢市によって改修整備され、公開が再開されたのだそうです。
江ノ島 岩屋第一岩屋の奥は照明は暗く演出されているので、ロウソクの光で進みます。
江ノ島 岩屋岩屋の奥は、富士山の風穴につながっているとか。
江ノ島 岩屋第1岩屋と第2岩屋の間の水中にいた「亀石」

自然石ではなく、誰かが彫ったものらしいのですが詳しいことは伝わっていないそうです。

江ノ島 岩屋ちょっと怖かった撮影。。。

江ノ島 その3

江ノ島岩屋を見た後は、覚悟を決めて階段を上ります。あはは
階段の途中には、見晴らしの良いお食事処も並んでいるのだが、ひたすら登る。
登ったあたりにあった石の鳥居、文様が刻まれていてなんともいい感じ。
嘉永四年の文字も見えた。
江ノ島さらに進むと江島神社の奥津宮
拝殿の天井に書かれている「八方睨みの亀」はどこから見てもにらみを利かせていた。

江ノ島亀石(亀甲石)
200年前に置かれたものらしい。
江ノ島手水舎の礎石にも亀。
手水口も銅製の亀だった。

江ノ島は龍も多いけど、亀も多いな。

江ノ島江ノ島のくびれの辺りにあったお猿さんだらけの庚申塔。
「群猿奉賽像庚申塔」

かなり腹が減ってきました。。。

タコ Ver.2

がーのかぶりもの タコ先日、タコのカブリモノが壊れた。
まあ、壊れたといっても帽体とタコ部分の接着が取れただけなのですぐに直るのだが~。

最近作っていないこともあり、直接かぶせてしまうタイプも面白いかもとバージョン2を作ってみた。

がーのかぶりもの タコ正面。

デイビー・ジョーンズではないぞよ。
がーのかぶりもの タコ右サイド。

ちょっと重め。
このまま水に落ちると、タコによって水中に引きずり込まれる予感。

がーのかぶりもの タコ製作中のカット。

がーにラッブをかぶらせて、モデルをさせている。

フィモを使用。

がーのかぶりもの タコがーをオーブンに入れるわけにはいかないので、レゴで保持台を作って使ってみたのだが、、、、
屈服点は低かった(^^ゞ

江ノ島 その4 サムエル・コッキング苑

江ノ島 サムエル・コッキング苑江ノ島の一番高い位置(?)にある「江ノ島サムエル・コッキング苑」にも寄ってみました。
展望灯台はこの中にあります。
少し前までは「江ノ島植物園」として公開されていたところです。
展望灯台が建て直された時に、名前も新たに2003年4月公開されました。

江ノ島 サムエル・コッキング苑明治15年、名前の由来になったサムエル・コッキング氏がここに庭園をつくり、立派な温室も造られていたそうです。
関東大震災で温室は崩壊、レンガで作られた土台のみが残っています。
江ノ島 サムエル・コッキング苑土台といっても、地下通路やボイラー室なども残っていて、かなり興味を惹かれました。
温室はスチーム暖房されている立派なもので、池の底にもパイプが走り池を暖めオオオニバスが露地栽培されていたそうです。

江ノ島 サムエル・コッキング苑地下通路の入り口。

大きな貯水槽や陶製の管なども残っていてかなり面白いです。
江ノ島に水道が引かれたのが大正15年とのことですので、水の確保はかなり大変なことだったことだと想像できます。

江ノ島 その5 展望灯台

江ノ島 展望灯台船からも見えていた展望灯台です。
上に行くにしたがって広くなる逆円錐型なので、パースが面白い。
江ノ島 展望灯台なんかサムネールで見るとピサの斜塔みたいです。
江ノ島 展望灯台せっかくですので登ってみます。
サムエル・コッキング苑の入場料200円、展望灯台に登るのに300円かかります。
それに見合った景色は得られると思いますよ。
エレベーターでらくちん。
江ノ島 展望灯台がーの影が映ってますが、分りにくいですね。。。
展の下です。あはは

江ノ島 展望灯台上まで登らなくても、気持ちのよいデッキになっていて見晴らしも良いです。
今の時期、土日は8時まで営業しているようです。
夜景がきれいでしょうねぇ。
がーレンダー
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