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切り詰め鉢の朝顔

朝顔早めにいっぱい咲いたうちの朝顔たち、ここのところの変な天候に刺激されたのか切り詰めた鉢のブルーが咲きました。
まだつぼみもあるようです。
施肥するにも暑すぎるので静観しようと思っています。
朝顔もう一方の切り詰め鉢。
こちらも脇芽が出始めています。
まだまだ楽しめそうですね。
朝顔豪雨と雷の数日間でした。
見上げるとまだまだ夏の空。
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うじゃうじゃ

ツマグロヒョウモン【虫が嫌いな方は写真をクリックしないように】

自転車を停めているところの下をふと見ると、ツマグロヒョウモンの幼虫が歩いている。
ブラックボディにオレンジのレーシングストライプでかなりお気に入りなのである。
毒々しいが刺しもしないし、毒も無いのだ。

しゃがんで観察、ふと目線をあげたら目の前の草にグループで食事中。あはは
同じ場所で毎年必ず見かけるのだが、さなぎを見かけたことが無い。

壁 その8

ボルダリング週一ペースで2か月。
さほど変わりの無いダメダメさばかりが気になってきた。
ここのところずっと痛む肩もいやな感じだが、動かしているぶんには痛みが無い。

リセットされた壁の新しいホールドをやってみる。
新しいホールドはグリップがいいんだね。

しかし、さっきは行けたのに今度は行けないというのはなんとも情けない。
要は行き当たりばったりなのだろう。

今日は全然進歩した感じが無く終了。

何かがとりついている・・・

何かがとりついている【怖いのが苦手な方は写真を拡大しないでください】

暑い日が続いていますが、そんな顔して涼しくしてくれなくってもいいんですけどね。

荒川ロックゲートへリベンジ

荒川ロックゲート以前荒川ロックゲートを見に行った時に雨に降られ散々だったので、今回リベンジということでロックゲート見学に行くことにしました。
まずは大島小松川公園の北側の丘の上にある旧小松川閘門を見学。
荒川ロックゲートサイドから。
中に歯車を見ることができます。
荒川ロックゲート丘を降りて荒川へ。
荒川ロックゲートが見えてきました。
荒川ロックゲート二つの水門にはさまれた閘室。
撮影の時背にしている荒川と先に見える水門の向こう側の旧中川とは水位差があり、その水位差を解消し船の航行を可能にするのがこのロックゲートの役割なのだそうです。
作動しているところを見たいですね。
荒川ロックゲート船が来ないかなときょろきょろしていると、船着場にモーターボートが見えます。
野次馬根性で近づいてみると、ななななんとパドルさんでした。

しかもこれからロックゲートを通るのでご一緒にいかがとお誘いをいただきました。
うひょひょ~。
なんとうれしいお誘い。
ありがたくご同行させていただくことにしました。

いざロックゲートへ

いざロックゲートへパドル艇に図々しくも乗り込んだがー家。
早速パドル艇のアイドル、ぽっぽこチャンと記念撮影。

さあパドルさんにおんぶに抱っこ企画「がーちゃん水路をゆく」の始まりです。
いざロックゲートへこの角度からロックゲートを見ることができるとは思いませんでした。

ロックゲートの事務所の方がスピーカーにてロックゲートを通るのかを確認しています。
キャプテン・パドルが○サインを出して答えます。

そして現在待機中。
いざロックゲートへ荒川の水面はとても静かです。
風がないからなのだそうです。
水門が開き始めました。
濡れている部分が水中に隠れていた部分です。
わくわくしてきますね。
いざロックゲートへ荒川側の水門がすっかり開き信号が青になりました。
いざロックゲートへ水門をくぐり、閘室に入ります。
水がたれてきますので気をつけてくださいと優しいお言葉。
いやぁ、そんなことはぜんぜん気にならず興奮しているのでありました。


次はとうとう閘室へはいるのだが~

閘門通過を体験する

閘門通過閘室内に入ると、荒川側の水門が閉まり始めました。
扉自体はかなりのスピードで開閉します。
閘門通過荒川と旧中川では、2メートル強荒川の水位が高いので、旧中川の水位にあわせるため閘室内の水が抜かれます。
ただいま排水中。

ついさっきまではあそこから眺めていたんですがー。
閘門通過壁面に張り付いていたのか、ハゼが飛び込んできました。
まだまだ小さいので川にお帰りいただきました。
閘門通過排水完了。

これだけの水位差があるのです。
それも想像以上のスピードで水位が変わりました。
かなりの水の量ですよね。かなり驚きました。

しかしパナマ帽を売りにくるおじさんは来ませんでした。
すいません、閘門というとパナマ運河なんですもん(^^ゞ
閘門通過旧中川側の扉が開きました。

カメラのタイムスタンプから時間を読むと、荒川側の扉をくぐってから旧中川側の扉をくぐるのに約10分でした。

あらら、そんなところに

朝顔タネが飛んだのでしょう。
雨どいの中に花が咲いていました。

旧中川から北十間川へ

旧中川から北十間川へロックゲートを抜けたパドル艇はゆっくりと北に進みます。

大島小松川公園のあたりはボートがいっぱい。
ボート教室のような感じでした。
管理されたボート置き場もありましたので定期的に行われているのかもしれませんね。
旧中川から北十間川へ亀の上に亀を乗せてはいけません!

ではなく、波を立てるなという標識だそうです。
正確には「引き波禁止」

このあたりは護岸を自然に近い形での整備が進められているようです。
旧中川から北十間川へ標識番のカモメさん、ご苦労様。

旧中川から北十間川へと船は進みます。
旧中川から北十間川へ岸を整備し水に近いところを歩けるようになっている旧中川から入ると様相がまるで違います。

しかも先のほうは緑が生い茂っていて、ジャングルクルーズかのごとき。
カバとか出てくるのでしょうか。

人が入れない緑の地域には鳥が住み着いているようですね。
旧中川から北十間川へウ、サギ、カモメ、カモが多いですが、カワセミが目の前を飛んでいく姿も見れましたし、ゴイサギ君も見かけました。

写真で飛んでいるのはゴイサギだと思うんですが、昼間は寝てばかりだと思っていましたが活動することもあるんですね。

鉄橋をくぐる

鉄橋をくぐる前の記事の途中のこと。

北十間川に入ってすぐ新小原橋があります。
この距離から見ても狭いですね。
鉄橋をくぐる近くに寄るとこのとおり。

しかも車道橋、人道橋、そして電車の鉄橋と3連続。
パドルさんの巧みな操船で何事もないかのごとく通過します。
鉄橋をくぐる通り抜けて振り返るとこんな感じ。
鉄橋は低く下を通過中に電車が通ると結構な迫力だったのでは?

電車を下から間近に見ることは少ないのでゴォーと通過しても楽しかったかもしれませんが~。
そうそう、うちの方には徒歩で電車の軌道の下をかなり近くでくぐれるスポットがあります。かなり強烈です。そのうち通れなくなってしまうのではないかと。。。
鉄橋をくぐるあっ、電車通過。
東武亀戸線だそうです。
がーレンダー
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