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2009年5月のタイトル画像集

小春日和なのにゃ
5月1日~
うちもIndian様(パクリm(__)m)
コピーライトみいやん様
ツバキとがー
5月5日~
ちょっと季節感が・・・
金沢 兼六園にて

豪徳寺 招き猫
5月12日~
招き猫三昧
世田谷 豪徳寺にて
タワーとがー
5月22日~
東京タワーなのだ。

7辻交差点
5月26日~
いったいどっちに行けばいいんだが~?
大田区の七辻 矢印を入れてあります。
 

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尾山神社 [金沢]

尾山神社時系列がめちゃくちゃなのはうちのデフォルトということで。
ちょっと前に戻りますが、金沢に行った時の記録。

前田利家公を祀った明治6年創建の神社。
加賀藩主別邸、金谷御殿があったところなのだそうだ。


尾山神社この尾山神社のシンボル的な存在が神門。
明治8年建造の3層門。
てっぺんには日本初という避雷針が立てられ、第3層の窓には色ガラスがはめ込まれている。
これって輸入品だったのかな?国産?
明りを灯すこともできたらしいのでかなり異彩を放っていたと思われます。
聞くところによると利家公はかぶきものだったとのことなので、それもまた喜んだのではないでしょうか。


尾山神社
こちらはがーの目を引いた水道管。
兼六園の水をサイフォンの原理で導水し、金谷御殿の庭に響音瀑と呼ばれる滝を作り上げた。導水されたのは1632年辰巳用水が完成したころ。
その当時は木管で、天保15年(1844年)庄川上流の金屋石でつくられた導水管に交換されたようだ。

尾山神社 前田利家公像境内にあった前田利家公の像。
槍の先が切れちゃっていてすいません。
眼は利家公の背中、母衣(ほろ)に向いてしまったもので。

【2009年4月16日撮影】

母衣 馬事公苑こちら、宮内庁主馬班による母衣引(ほろひき)。
【2008年9月23日愛馬の日撮影・馬事公苑にて】

*/*/*/*/
以前の記事にリンクできないのはちょっと悲しいな。





観音埼灯台

観音埼灯台4月26日、観音崎へ。
とりあえず、灯台へ。煙となんとかは高い所へ・・・ですので。あはは。

正面からは完全に逆光。
灯台に光背がついているようですね。

観音埼灯台明治己巳正月元日に初点燈したことを記した票。
西暦では1869年2月11日。
観音埼灯台は日本初の西洋式灯台だとのこと。

現在の建物は大正14年(1925年)に建造された3代目。

観音埼灯台200円の参観料を支払い、灯台の上に登ります。
灯台の心臓部。
写真には写っていませんが耐震装置の上にのっています。
あっ、階段の下には灯台見学中に地震にあった際の注意事項が書かれていました。

現在、回転はモーターによって行われています。
昔は灯台の中心の筒に錘をたらし、重力を回転力に変えていたそうです。もちろん、錘を巻き上げるのは人力です。
観音埼灯台
この日はかなりの強風。
吹っ飛んでいきそうな勢いですが、気持ちがいい。
東京湾が一望できます。

平均水面から灯火までの高さは56m。
目線の高さもほぼその位でしょう。

観音埼灯台螺旋好きにはたまらない階段。
いろいろな場所の灯台の写真が飾られていました。

地上面から灯台の頂部までの高さは19m。

観音埼灯台
ああ、楽しかった。
これからも海の安全をよろしくお願いします。

入り口側からパシャ。
右側には灯台資料展示室もあり、灯台の仕組みや歴史を知ることもできます。
管理されているのは燈光会
WEBページによると現在見学できる灯台は15か所。


記事の移動

doblogの記事を少しずつ、こちらに移動しようと思います。
ログを流し込むだけの単純作業では、いくつかの問題(コメントが本文の最後に入ってしまったり、コメントが消えてしまったり、写真がクリッカブルではなかったり)があるので、エディターでチェックしながら新しいものからアップしていこうと思っています。

アップすると、最近のコメントに以前いただいたコメントが表示されるようです。
ちょっとごちゃごちゃしちゃって、リアルタイムでいただくコメントが流れて気がつかないなんてことが起きないよう気をつけたいと思いますが、レスがつかないときは催促してくださいね。へへへ

ボート用オールを削り出す。

がーちゃんボート用オールがーのインフレータブルボート用にオールを作ることにした。
材料はホームセンターで入手したアガシス材。


がーちゃんボート用オールガシガシ削って成形中

がーちゃんボート用オール削り完成。
ニスか何かを塗らないとなぁ。

小春とカエル

小春とカエル九品仏でいただいてきたカエル守りを小春ちんの首輪につけました。



テーマ : 猫写真
ジャンル : ペット

虹はっきりときれいな虹。
ちょうど出先から戻る途中。
いいタイミングだったのかも
虹お池に向かってみた。
なんとか間に合ったようだ。
虹だいぶ薄くなってしまったけれど。


犬吠埼灯台

犬吠埼灯台銚子の先の犬吠埼。
そこに立つ犬吠埼灯台に1年半ほど前にいってきました。あはは
なぜその時に記録を残していなかったのかわかりません。
まあ、そんなことはよくあるのですが。

レンガ造りの灯台で、国産レンガが使われているそうです。

犬吠埼灯台こちらの灯台も先日行った観音埼灯台と同じように登ることができる参観灯台です。

ということでもちろん登ります。
構造物の高さは31.3m、水面から光までは52.3m。
犬吠埼灯台レンズは見えませんでした。

初点燈は明治7年(1874年)11月15日。

第一等レンズという一番大きなレンズを持つ第一等灯台なのだそうです。
第一等灯台は全国で6か所。
犬吠埼灯台しかし、が~一行が灯台に登る日は強風というのが決まりなのでしょうか。
まあ、がーを握る手に力が入っていることでもわかっていただけるかも。
2枚目の写真で皆さん壁に張り付いていますが、この日はここに張り付くのが一番風が避けられるからなのだということが登ってみてわかりました。
犬吠埼灯台波荒い海岸まで降りて行ったところからみた犬吠埼灯台




【2007年9月18日撮影】


松陰神社 [東京・世田谷]

松陰神社5月4日、自転車でぶらぶら。

まずは松陰神社に。
松陰神社はその名の通り吉田松陰を祀った神社です。

松陰神社公式サイト
松陰神社きれいに整備されていますね。

正面が本殿です。
松陰神社本殿手前を左に入ってゆくと墓所がありました。
1859年(安政6年)伝馬町の獄中で刑死。小塚原回向院に埋葬されましたが、4年後の文久3年に門下生である高杉晋作、伊藤博文等によりこの地に改葬。

明治15年11月門下生が相談、社を築き神社を創建。
松陰神社境内にあった吉田松陰像。



松陰神社本殿の右側には、山口県萩にある松陰神社に保存されている松下村塾のレプリカがあります。




【2009年5月4日撮影】

豪徳寺の白猫

豪徳寺 白猫
豪徳寺 白猫豪徳寺で見かけた白ネコ。

こちらの看板猫さんなのかな?



【2008年5月4日撮影】

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