スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

p-51の翼紙を貼った。

P-51 mustang考えていても完成しないので、紙を貼った。
色塗らないとムスタングに見えないな。



スポンサーサイト

臨海大橋の名称募集中なんだそうです。

臨海大橋東京港臨海大橋の名称募集が始まっているようだ。

個人的にはそのままでいいじゃないかと思いますが。
応募者特典で「ヘリコプターによる東京港見学」というのが気になるので応募だ。
15組30名様。でも籤運使っていいもん当てちゃったからなぁ。ふふふ。
写真は過去の使いまわし。ぐるぐる。

そのまんま、ビッグトラス
恐竜出現とか言っていたから、トラスザウルス
夢の島が近くなるから、夢大橋
ああ、ダサいぞ。。。
いっそのことがーちゃんブリッジ。アヒルが向かい合わせにいるように見えなくはないが~。
川から海からよくばりクルーズ
で、土曜日電車に乗ってでかけたときに見つけた吊り広告。
花火の下に【「東京スカイツリー」と「東京港臨海大橋(仮)」~川から海からよくばりクルーズ~】というのを発見(HPへリンクしておきます)。
8月に運行されるようですが、ハガキにて申し込みとなっています。
スカイツリー見て、臨海大橋見て、羊蹄丸の中でお弁当、船の科学館見学というコース。
船から間近に見る臨海大橋は魅力ですがー。

翼のねじれ

制作中のムスタング。
翼紙をはって一晩たったらねじり上げ(翼端に向かって仰角が増えている〈あってる?〉)になっていました。
霧吹きをし直して逆のテンションをかけて乾かしたら大丈夫でした。
本当に大丈夫なのかは分からないが…。
peanut100708b.jpgで、ムスタングが完成していないのに、リブを切り出し。
しかし、スーパーハードバルサだった。。。
リブ同士が当ると高い音がする。あはは
peanut100708c.jpg指先が少しづつ細かいものに対応できるようになってきた感じ。
とはいえまだまだ先は長いが~。

あ~てぃすとマーケットin横浜赤レンガ倉庫

3日(土)、横浜赤レンガ倉庫に行ってきました。
目的はあ~てぃすとマーケット
家鴨窯も出してみたいようなので雰囲気を見学に。とはいっても出すのは大変らしいですが。

陶器の風鈴(暴風でないと鳴らない。いい音なんだけどなぁ)とか猫の皿(裏返っていて肉球かわいい)とか買ってきました。あはは

ニクキュウパン

肉球パン先週の土曜日、横浜に出かけたときに見つけたニクキュウパン。
中身は肉まんの具。パン生地もちょっとそれっぽくて見た目よりも食べ応えがあるもっちりとした感じ。

食べ物でサザエさんごっこやニワトリごっこをしてはいけません。
肉球パン肉球パン

ヨーデル D9 Z

ヨーデル超ハードバルサで作り始めてしまったので、ホゾを入れたりするのが大変です。
その代わり、指で押さえているときに折れることはないんですが。あはは

ノーズの部分、進みません。うむむ。


江東ドボクマッピング 新観光講座 水路編 その1

7月10日は深川東京モダン館さん主催の江東ドボクマッピング 新観光講座 水路編に参加。
いつもながら更新が遅くて「なう」な世間とはかけ離れていてすいません。あはは

出発は黒船乗船場。
こちらから船に乗り、水路から土木物件を巡るツアーに出かけます。
ツアーガイドはがー船団の名誉顧問(勝手に任命)、水路をゆくのパドルさん(現外輪太郎氏)。うひひ。
江東土木マッピング 水路編

写真も多いので続きを読むにしましたが~。

続きを読む

江東ドボクマッピングツアー その2 茂森橋

その1の続きなのだ。

茂森橋木場公園の緑を左に見ながらしばらく進むと、本日のツアーの目玉の一つ「茂森橋」が近づいてくる。
最低橋と呼ばれる可哀そうな橋(そんな呼び方を最初にしたのはパドルさん?)だが、まあそのサイテーなところが良いわけだ。
何が最低かって?
橋が低いのだ。

茂森橋しかし、今日は楽々通過の水位でちょっと残念。
まあ、ツアーなのでね。通れなかったら元も子もないわけで。
この辺りの水路は潮の満ち引きで水位が変わる感潮河川、護岸のコンクリートの黒い部分が満潮時の水位。

サイテーな感じの姿に興味のある方はパドルさんの過去の記事でご覧あれ。




茂森橋しかし船頭さん、もう少しスロットルを絞ってくれ。
これを楽しみに来たんだぁ!
ということで、あっという間に通過。。。
suiro15_fukujyu_brdg.jpgsuiro16_sangoku_brdg.jpg
大栄橋・福寿橋(写真左)、三石橋(写真右)、亥之掘橋、扇橋をくぐりながら大横川を北上してゆくと東西に流れる小名木川との交差地点となる。
suiro17_sintakahasi_brdg.jpgsuiro18_sinoogibashi_brdg.jpg
船はここで小名木川へと方向転換。
左の写真は交差地点の西側、小名木川にかかる新高橋。
そして進行方向には新扇橋、その奥に次のお待ちかねが控えております。

まだ、続きます。

江東ドボクマッピングツアー その3 扇橋閘門

その2の続きです。

小名木川に入り東に進むと、新扇橋の向こうに赤い水門が登場。
扇橋閘門
suiro19_oogibashikoumon02.jpg扇橋閘門です。
管理は東京都江東治水事務所。
ここまで通ってきた水路は感潮水域だったが、ここからは水面高が管理されている内水路となる。

suiro19_oogibashikoumon03.jpgその内水路と感潮水域の行き来を可能にしているのが閘門。
満潮時には最大3メートルくらいの水位差があることもあるそうだ。

閘室内へ侵入。
suiro19_oogibashikoumon04.jpg今通ってきた側の扉が閉まってゆく。
閘門は水が入っている閘室の前後を閉じる扉で構成されていて、水の移動はサイフォンの原理で行われる。
要は水位の高い側から注水、低い側に排水ということだ。
これによって内水路側の水の流れも作り水質の維持にも役に立つとのこと。
suiro19_oogibashikoumon05b.jpg排水完了。
後扉解放。
わかりにくいので排水前の水面位置を記しておく。
suiro19_oogibashikoumon06.jpg用意されたビニール傘をさしていざ進まん。

なぜ傘をさしているのかって?
上がったばかりの扉から垂れてくる水が結構な量なのですよ。はい。
丸い穴が並んでいるのが扉の底です。

まだ続きますよ。
扇橋閘門

メール不調?

何かちょっとメールが不調のようだ。
こちらから出したのがつかないのか、あちらから来たものが不明になるのか。
何か頓珍漢なメールのやり取りになる場合もある。

すいません、どちらさまも返事がなかったら再送してください。
お願いします。
がーレンダー
06 | 2010/07 | 08
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最近の記事なのだ
最近のコメント
ブログ内検索だがー
ジャンル・カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
プロフィールだがー

がーちゃん

Author:がーちゃん
焦点が定まらないブログですが~、お気楽極楽に。
がっがっが、が~。

Facebookページだが~
作陶!家鴨窯のFacebookページをはじめたのだが~。
リンクなのだ
バナーでリンク
気になったら行ってみて~
三線式Oゲージ・トイトレイン専門店はぐるまや模型店
日暮里繊維街・斎藤商店
booklog
タグを貼ってみる

 千春 クロ 名古屋旅2010 閘門 陶芸 公園遊具 タコ公園 べつやくれい スカイツリー 臨海大橋 クレーン船 デザインフェスタ がーちゃん ロータリーボート 江東ドボクマッピング 織る ボート乗り場 がー店長 あひる 

ガーウンター
RSSフィード
が~にメールを送る

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。